天安からアンニョン

日々の思いや韓流情報などをエッセイ風に書きます。韓国からの発信です。

【さようなら原発 米沢のつどい(第40回)】

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さようなら原発 米沢のつどい40)】



講演
民進党のエネルギー政策」     

講師 近藤洋介さん衆議院議員

日時 20161119)10~1130

会場 米沢市西部 コミュニティセンター電話 22-5758) 

  参加費 無料


原発事故直後
菅直人首相のもとで民主党原発との決別宣言をしました

しかしいま民進党原発にどのようにおうとしているのかよくかりません

原発には未来がなく次世代しむだけですしい原発をつくったり原発寿命ばしたり

原発輸出するなどということは到底認めることはできません

もんじゅ廃炉まりましたこれを原発全体げたいものです

民進党国民大多数要望をくみげて是非未来るい展望をきりひらいてしいといます

近藤洋介さんはこれまで民進党のエネルギー政策についてそのオピニオンリーダーとして活躍してこられましたたちは多大期待をもってをおいしたいといますさん是非でください

 

次回12のつどいはおみします来年、「これからますますえるのに福島甲状腺検診縮小??」についてパンフを使フリー討論予定しています詳細別途らせします

【さようなら原発 米沢のつどい(第39回)】

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【さようなら原発 米沢のつどい(第39回)】

講演「原発賠償と避難者支援―直面する課題はなにか」      


〇 講師 除本理史 氏(大阪市立大学 大学院経営学研究科 教授)
 ◆ 日時 2016年10月29日(土)14時~16時
 ◆ 会場 すこやかセンター2F大会議室(電話 24-8181) 
  参加費 無料

 原発を推進してきた政府・東京電力の責任は
 避難者たちの現状を追い、
 あるべき補償のかたちを探る・・・(著書 原発賠償を問うより)
 支援について、何ができるのか。あらためて考えてみましょう。

 除本理史(よけもと・まさふみ):
 1971年神奈川県生まれ。専攻は環境政策論、環境経済学。
 著書に『原発賠償を問う』(岩波ブックレット)、『公害から福島を考える』(岩波書店)、
 『原発事故の被害と補償』(共著・大月書店)など多数。


【さようなら原発 米沢のつどい(第38回)】

【さようなら原発 米沢のつどい(第38回)】 


日時 9月24日 14:00 
場所 すこやかセンター

講演「安倍政権の事故収束を意図するー避難指示解除と原発再稼働」

講師 国分富夫氏(原発被害者ー相双の会 会長)


「政府は今、帰還困難区域を除き、全ての避難指示区域を来年3月までに順次解除しようとしています。

 解除は住宅支援や慰謝料の打ち切りを伴い、多くの避難者は、除染も不完全な汚染地に帰るのか、

 それとも避難先に留まり自己負担覚悟の生活に耐え続けるのか、厳しい選択を迫られています。

 その一方で政府は、川内原発に続き伊方原発の再稼働にも踏み切りました。

 事故から 2000 日、安倍政権は解除ラッシュと原発再稼働で“福島復興”の第一歩を演じようとしています。

 改めて避難者の現状を知り、復興の欺瞞性を明らかにしよう。」

小出裕章 講演会

ふるさと米沢で、6月11日(土)に行われた


 原発と憲法
 小出裕章 講演会

のDVDが届いた。  20160810_koide san _ kouen _ Yonezawa


米沢のTさん(Y大学名誉教授)が送ってくれたもの。

「さようなら原発 米沢」の第35回目のつどいでのイベント。
いつも小出さんの講演会はユーチューブで拝見しているが、
ふるさとの会館でやられたとあって、
2時間以上の講演会も、あっという間に見てしまった。


憲法の話で、
アメリカから押し付けられたものだからはやく変えようと叫ぶ人たちがあるけど、
こんな素晴らしい憲法を押し付けてくれて、ありがとう、と
逆に言うべきくらいだと思う、と語られた部分には、
思わず笑いが込み上げてきた。小出さん一流のユーモアだ。

「さようなら原発 米沢」のつどいといったものは、
人々の目にあまり触れないから、ともすると次第に減速しがちであるが、
変わらずやっておられる方々の努力に脱帽だ。
韓国の空の下からだけど、
限りないエールを送りたい。

全国で声をあげる「さようなら原発」のつどいの皆さま、
その輪はグローバルです^^。
世界から応援してますので、原発がなくなるまでがんばってゆきましょう。

【さようなら原発 米沢のつどい(第36回)】

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【さようなら原発 米沢のつどい(第36回)】

  講演会 「原発のゴミ対策 ― ドイツと日本」 
  講師: 澤井 正子さん(原子力資料情報室・核燃料サイクル問題担当)
  日時: 2016年7月30日(土) 14時開演(13時開場) 
  会場: アクティー米沢 2F 大会議室

  2022年までの脱原発を決定したドイツでは、原発の最後でそして最大の問題、
   高レベル放射性廃棄物処分場の選定作業が始まろうとしています。
   2013年に制定された「サイト選定法」によって、すべての州代表、政党代表、
   そして市民団体、宗教界、労働団体、経営団体、もちろん、物理、化学、工学の専門家など、
   幅広い人々が集まって議論が続いてきました。その最終報告が近く出される予定です。
  ドイツはどんな手法で、高レベル放射性廃棄物問題と取組もうとしているのか。
  一方、日本の現状はどうなっているのか?
  ・・・
 「原発のゴミ」をめぐる問題について一緒に考えましょう。

 6月11日(土)の 小出裕章先生の講演会「原発と憲法」のお知らせを、すっぽかしてしまった。
 仕事のほうがてんてこ舞いの状況で完全に忘れてしまっていた。
 わたしが忘れたからといって誰も困ることでもないのだが、
 なんとなく、「すまなかったな」っていう気持ちがひとりでに湧いてくる。
 これからはどんなに忙しくても忘れないようにしよう^^。
 米沢の人たちと繋がっているんだという自分なりの証しのつもりなんで。

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プロフィール

treenamu

Author:treenamu
韓国在住の日本人で、山歩きやサッカー、リフティングなどが好きです。小説・随筆なども書いてます。鴨長明、ヘッセ、バルザック、モーム、チャンドラーなどが好きです。スローライフがモットーです。

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