天安からアンニョン

日々の思いや韓流情報などをエッセイ風に書きます。韓国からの発信です。

さようなら原発米沢のつどい(第21回)


sayonara21.png 

【さようなら原発 米沢のつどい(第21回)】が 2月28日(土)に開かれます。
今回も多くの方のご参加を呼びかけたいと思います。
米沢市民の方々、原発・放射能をこの世から根絶するために
がんばりましょう。


講演会「核エネルギーの特殊性と反倫理性を考える」
講師: 粟野 宏さん (山形大学助教・さようなら原発 米沢 事務局員)
日時: 2月28日(土)14:00~16:00
会場: アクティー米沢 2階大会議室(米沢市西大通1丁目5-5)

「原子力」や「原子の火」という言葉には、本質を見誤らせる危険性があります。
核兵器にせよ、「平和利用」としての「原子力」にせよ、
使おうとしているのは核エネルギーです。
原子核内部の陽子や中性子の結合を変化させたときに放出されるエネルギー。
原子核内部は、原子の結合が変化する化学反応の場である核外とは、
質的に異なる世界です。
原子核内の世界が特殊であること、原子核の人為的な操作が反倫理的であることの意味を
考えてみたいと思います。
どなたさまも、ご自由に来場ください。

【次回(第22回)の予定】
講演会「理と利が一緒になって力となる…レインボープランから置賜自給圏構想まで…」
(講師:レインボープラン虹の駅理事長・菅野芳秀さん)/
日時:3月28日(土)14:00~/ 会場:米沢市すこやかセンター 

参考サイト:https://ja-jp.facebook.com/sayonara.gempatsu.yonezawa


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口づけ

韓国についてしでもごじのなら朴正熙(バク・ヂョンヒ)というっているかといます朴正熙(バク・ヂョンヒ)1970年代大統領です独裁政権として有名ですが韓国国起こし一番大にやった人物ですね最後部下暗殺されます197910)。この有名朴大統領大統領クネ大統領ですそして朴正熙っこつまりクネ大統領従姉きょうの話題ヨンオクという女性金鍾泌(キム・ヂョンピル)元国務総理です金鍾泌氏朴正熙大統領をしていたときの国務総理ナンバー2でしたそのはナンバー2最後までナンバー2きました健在ですが)。こういうナンバー2がいればナンバー1はなんでもできますナンバー2がすごいときそのえます中国でも毛沢東がボスでやっていたとき周恩来がナンバー2でやってましたこの周恩来人格かったため毛沢東体制中国きく発展しました

ここから引用

イギリスの詩人ロバート・ブラウニングのから病気った彼女15年間介護してくれたかれてせにったブラウニングがげた201長詩'One word more(もう一言だけ)'その'Onceand only onceand for one only(一度たった一度そしてそれはたった一人のために)'という表現二回出てくる1951大邱(テグ)教会金鐘泌 (キム・ヂョンピル) 中尉小学校教師ヨンオクをんだいでもある

 金鍾泌625625でユギオ朝鮮戦争のこと直前朴正熙官舎べていためてヨンオクを見た朴正熙ずかしそうに台所だけをったりたりしていた625朝鮮戦争こり朴正熙 (バク・ヂョンヒ) 少佐戦線ヨンオクに、「かあったら金鍾泌のところにした金鍾泌があるだれかにばれてってみるとヨンオクが布団一枚かぶったままで高熱にうなされていたマラリアだったすぐ医者ませるとなんとかがった

 翌年14後退イルサ・フテ195114中国加勢までがった韓国軍隊一挙後退余儀なくされた出来事。)にソウルまでしもどされた金鍾泌ヨンオクがねてきた大邱デグから貨物ダンプに相乗りしてきた金鍾泌結婚決心したいつぬからないが二人とも孤魂 (結婚しないままぬこと) になるのはだった結婚後金鍾泌大尉東部戦線ったヨンオクが氷点下20さの乳飲子をえて廃墟となった春川チュンチョンまでやってきた。「心配になってあのいところでどうやってきるかとって来たの」とった金鍾泌後日、「家内のその情熱のために一生頭がらずにきてきたった

 金鍾泌元総理夫人であるヨンオク女史、2月21日った脳卒中不自由金鍾泌毎日夜遅くまでベッドを見守って月経っていたがたまに見分けられなくなるとそのたびに、デートをみますったすると正気になりったりしたという結婚指輪でネックレスを、息を引き取るにかけてあげた葬儀場ではいた。「これといった恩返しもできなかったけれどして逝ってしまうなんて。」  

 ヨンオク女史生前のインタビューで、「女必從夫ヨピルヂョンブつまりえついていくのみという気持をかみしめながらっていますった評価してほしいとわれると、「神様のような点数をつけるということ自体えられないこととし金前総理故郷夫婦用意して墓碑銘もすでにいてある。「内助んできた永遠伴侶一緒にここに」。夫婦かいってった写真るとなぜかている64一緒ごしてくるしずつおいにみあってしまったのだろう永遠のパートナー、「伴侶という言葉新鮮めて夫婦とはかをえさせられた

朝鮮日報http://premium.chosun.com/site/data/html_dir/2015/02/22/2015022202551.html



ここまで引用



政治家
っていうのはたいていつきで誠意がなく権力欲だけにされる単純人間そんな存在だとばかりってましてがこの金鍾泌 (キム・ヂョンピル) 前国務総理いてこんな政治家にはいるんだなつくづくとえさせられました記事にはないですがさんの臨終のときに金鍾泌氏つきそいの々を皆外して一人だけになりそっとづけをしたそうです真実ばれていたんですねどっかの映画ではなくて現実なんですしかも総理級ですこんなこともあるんですねしいです


セキ、イセキ、コセキ _ 筆者のエッセイ0016

 セキ、イセキ、コセキ。日本人の名字である。それぞれ「関」「井関」「小関」と書く。
この名字の人に対してわたしがなにかの恨みがあるわけではないが、これらの発音は
韓国語では「ヨク」といって、ののしりことば、けんかことばに相当するものなのである。

  セキは多少つまる音を入れるように「セッキ」、イセキは「イセッキ」といえばほぼ完璧な
ヨク(※)となる。つまりセッキとかイセッキということばは、「この野郎」とか「てめえ」とか
「きさま」とか「くそ野郎」などということばなのである。コセキは愛敬でいれてみた。
コセキに相当するヨクは直接にはないが、コセキというとたいていの韓国人は笑って
しまうのだ。セキ(セッキ)という発音部分があるからだろう。
よくもこれだけ韓国語のヨクと似た発音の名字が日本にはあるものだなあ、と
感心してしまうほどだ。

 昔、韓国の日本大使館に「イセキ」さんという人が勤務していたらしい。
彼は韓国にはとてもおられず3か月で日本に帰ってしまったというエピソードが伝わって
いるが、真偽のほどはよくわからない。


   韓国語に「ヨク」が多いということは、言語学の世界ではよくいわれている。
ヨクを言い合うことで大きな争いを未然に防いでいるともいう。
ことばを吐き出すことで早めにすっきりしてしまうというわけだ。無言で肚に溜めておいて、
あとでいきなり爆発してしまう傾向のあるどこかの国とは若干の差があるようだ。

 ヨクということではロシア語が世界一という。
詳しくはわからないがゴーリキーの本にそうあると、日本人作家(翻訳家)の
米原万里さんがどこかの本に書いていたように記憶している。


 そのほか、すごろくやゲームでの「アガリ」、サムライの「チョンマゲ」、
犬の一般的な名前の「ポチ」、「ぼちぼち行くか」の「ぼちぼち」なども韓国社会で
口にするには、いささか緊張をともなうことばたちだ。アガリは口(くち)の意味で
口の下品なことば、チョンマゲは「おっぱいをおおうもの」という意味になるらしい。
ポチまたはボチは、女性性器を意味する俗語と非常に音が近い。
日本語教材には
ときおり、「犬のポチがはしゃいでいます」とか「それじゃぼちぼち出かけますか」、
はたまた「このグラウンドはもともと墓地(ぼち)でした」などという文章が載っている。
授業中こんな文章に出会うと、そのたびにハッとなってしまう。
しかしそこでつかえたりどもったり笑ったりしたらそれこそ手におえなくなってしまうから、
わたしはいつもわざとなんでもないという風なよそおいで、さっと読み飛ばしている。
学生らも「あれっ」とは思うのかもしれないが、発音が瞬間的に消えさってしまうために
そこで何か問題になったことは今のところまだない。

  その他では、「ちょっと待ってください」という発音を聞くと、韓国人はほとんど
笑ってしまう。これは「ちょっとまって」までの部分が、男性性器あるいはおっぱい同士を
くっつけあいましょう、という意味になるからである。

  ことばというものは、奥が深くて実におもしろいものである。しかし公式な場面で失敗し
ないためには、あらかじめこうしたことばを知っておく必要があるかもしれない。


(※)ヨク:
悪口と訳されることもあるが、悪口というのは人のことを悪く言う表現である。
ここで言う「ヨク」は、ことばそのものがえげつなく、下品できたないことばなのである。
悪口とは意味がちがう。「ののしりことば」ぐらいが一番ふさわしい訳語ではないかと思うが、
韓国生活26年を越える今も、「ヨク」のもっともふさわしい日本語表現がまだわからないのである。

参考→ ヨク_ 筆者のエッセイ0002(2013-12-21)
                                          

                                                                (『おしょうしな韓国』より)



「ぼくのすきなもの」

きのう、床屋さんに行って、待ってる間、そこにあった新聞をみてました。
(もちろん、韓国でです。)

そうしたら、下のような詩が載ってました。
小学二年生の詩だそうです。(原文は韓国語です)


「ぼくのすきなもの」

お母さんがすきだ。おいしいものを作ってくれるから、すきだ。
ゲーム機がすきだ。わくわくどきどきさせてくれるから、すきだ。
わんちゃんがすきだ。いつもいっしょにあそんでくれるから、すきだ。

でも、
お父さんがなんでいるのか、わからない。         (ここまで)


日本でも韓国でも、
イクメンの活躍がテレビ、新聞によく載るようになったこのごろですが、
お父さんは忙しくて、子供といっしょにいてあげられないケースも
あるようですね。

家族のために働いていながら、「なぜいるかわからない」なんて言われたら
かなりショックですね。

忙しい合間をぬってでも、1週間に一日、そのなかでも30分くらいは、
子供といっしょに遊んだり、ゲームしたり、テレビをみたり、
同じことをして過ごす時間を、持ちたいものですね。

「パパはわたしたちのために毎日毎日夜まで働いているのよ」
というお母さんの援護射撃も重要だと思います。
世のママさん、パパを応援してあげてください。

授業中、学生らにときどき聞いてみます。
「お父さんとよく話すかい?」と。

あんまり話さない人は手をあげて、っていうと、
学生らはけっこう素直です。小学生みたいに手をあげるんですね。
女子学生が15人いたら、12人くらいは「父」とはあまり話さないということ。

その一人の女学生に言ってみる。
「ミナ、君はお父さんとあまり話さないの?」
「はい。父がちょっと苦手です」
「なんで?」
「理由はないんですけど、小さい頃叱られてばかりいたからじゃないかと思います」
てなことを言う。聞いてみるとだいたい権威主義的なお父さんが多いようです。

男子学生も、お父さんとはあまり話さないって言いますね。
全体的に、父とよく話す子は男子、女子ともに20%にならないでしょうか。
でも母とはよく話すようです。

日本の学生もだいたい同じかと思いますが、
とうちゃんと、よく話すようにしてほしいものですね。

「夫、元気で留守がいい」とか「粗大ごみ」などということばが
ひところ(もう昔々のことですが)大流行でしたね、日本では。

お父さんとよく話すって学生を見てみると、
たいてい社会的な活動がスムーズで明るい子が多いです。
これは不思議です。例外がありません。
粗大ごみなんて言われはするけど、とうちゃんの存在って、
けっこう重要だと思うこのごろです。

成形韓流

ある新聞の読者欄に成形に関するおもしろい内容があり、アップしてみます。
このところ韓国には、成形手術のためのお客さんが中国を筆頭に日本、台湾、アメリカ、ロシアなど
いろいろの国から大挙して来ているようです。
まさに成形韓流というにふさわしい現象ですね。
でも気をつけないとその副作用も問題になっているようです。

♦ここから引用♦

このごろこれ見よがしに、成形手術のbefore、afterの写真をべたべたと張ってある地下鉄やバスが多くて目に余るほどだ。よく恥ずかしくもないものだ。わが韓国には、「成形手術世界第一位」というタイトルとともに「成形共和国」(=成形天国)という汚名が常について回るようになった。「スヌン成形」ということばが生じるくらいスヌン以後とか夏、冬の休みの期間中に成形外科を訪れる学生が増え、有名な成形外科は門前成市(店の前に大行列ができること)となっているということだ。
 しかし韓国消費者センターによれば、最近2年間で成形手術の被害届けが214件にも達しており、副作用被害の半分以上が目と鼻の手術で生じているということだ。特に乳房成形は、中に入れる保形物のために生じる副作用が94.4%とほとんどを占めていることもわかっている。
 成形手術は今や外国の医療観光客を呼び込む代表的な「医療韓流」商品として確固たる位置を占めるに至っている。しかし韓国の成形市場が奇形的と思えるほど肥大していっている反面、副作用の被害が軒並増加し、医療韓流のイメージを大きく毀損している。専門家によると、美容を目的とした成形手術の場合、執刀医の実力により結果が大きく左右されるゆえ、施術希望者は手術の前に臨床経験の豊富な執刀医およびきちんとした医療機関の選択が重要だという。
 度の過ぎた成形ブームは、外見に対する社会風潮が大きく災いしているのは間違いないが、このようになってしまった背景には、医療界の商売根性もまたその責任から逃れられないという事実を明記すべきであろう。

スヌン:大学入試センター試験に相当するもの。だいたい11月の初旬に行われる。


参考サイト: http://www.segye.com/index.jsp


♦ここまで引用♦


すみません _ 学生エッセイ47

韓国の日本語学科の学生らが書いた文章を紹介するコーナーです。
今回はその47回目で、女子学生YUJさんの作品です。
(違和感のある部分は、ブログ管理者が適当に直してます。)


私が日本に5ヶ月間住んで、一番よく聞き、また使った言葉は ‘すみません’ だ。
韓国の人たちは ‘すみません’ を韓国語で ‘죄송합니다’(ヂェソンハムニダ) と理解している。
つまり韓国ではこの言葉は普通、間違えた時や相手に迷惑をかけた時によく使うものなのだ。
しかし日本ではこの言葉は、それ以外の状況でも使えることが分かった。

日本に着いて一週間は、日本で暮らすために必要なものの準備で忙しかった。
その一週間はとても早く過ぎて、
そのときは気づかなかったけど時間が経って日本の生活に少し慣れた頃気づいた。
日本の人たちは本当にいろんな状況で ‘すみません’ という言葉を使っていた。

私も日本に行く前にはその言葉は
‘죄송합니다’(ヂェソンハムニダ)、‘실례합니다’(シルレハムニダ)  と理解していたが、
日本の人たちは間違えた時や、迷惑をかけた時以外にもいつも習慣のように使っていた。

最初は ‘すみません’ を使うほど悪いことをしたわけでもないのになぜ謝るのかちょっと変だと思った。
でも後でそれが本当にすまなくて使う言葉ではなく、
相手に丁寧さを表現する挨拶みたいな習慣的な言葉だとわかった。
そしてすっかり日本の生活に慣れた頃、私も知らずうち ‘すみません’ が口ぐせになっていた。

韓国の人たちは、相手にありがたいことやすまないことを言葉で表現するのに
少し出し惜しみするところがあるんだと考えるようになった。
日本に行ってきた後、もっとそう思った。

本心はともかく、相手に感情を表現することは大事だと思う。
初めて会った人であれ長い間知り合った人であれ、ありがたいことやすまないことの感情を、
そのまま(軽くても)表現するなら、忙しい人生を生きる韓国の人たちにも、
わずかではあっても幸せのともしびが灯る(ともる)んじゃないだろうか。



내가 일본에 5개월 동안 살면서 가장 많이 듣고, 사용했던 말은 ‘すみません’이다.
한국 사람들은 보통 ‘すみません’을 한국어로 ‘죄송합니다’라고 많이 알고 있다.
한국에서 이 말은 실수를 했을 때, 남에게 피해를 주었을 때 주로 사용한다.
그러나 일본에서는 이 말이 그 외에도 다양한 상황에서 사용된다는 것을 알게 되었다.

일본에 도착해 일주일 동안 일본에서 살기 위해 필요한 것들을 바쁘게 준비했다.
그 일주일은 정말 바쁘게 지나가서 눈치 채지 못했지만
시간이 지나 일본 생활에 조금 적응이 되었을 때 나는 깨달았다.
일본사람들은 다양한 상황에서 ‘すみません’이란 말을 사용했다.
나도 일본에 오기 전까지는 그 말이 ‘죄송합니다’,
’실례합니다’라는 것은 알고 있었다.

그러나 일본사람들은 ‘すみません’이란 말을 실수를 하거나 폐를 끼쳤을 때 외에도 항상
습관처럼 사용했다.

처음에는 ‘すみません’을 사용할 정도로 미안한 일이 아닌데 왜 사과를 하는 건지 조금 이상했었지만,
나중에는 그것이 정말 미안해서 하는 말이 아니고 일본사람들이 상대에게 공손함을 표현하는
인사와 같은 습관적인 말이라는 것이라고 생각했다.
그리고 완전히 일본 생활에 적응했을 무렵에는 나도 모르게 ‘すみません’이란 말이 내 입에 붙어있었다.

한국사람들은 상대에게 감사함과 미안함을 표현하는데 조금 인색한 편이라고 나는 생각한다.
일본에 다녀온 뒤로 더욱 그렇게 생각하게 되었다.
진심이 어찌됐든 상대방에게 감정을 표현하는 것은 중요하다고 생각한다.
처음 만난 사람이든 오랫동안 친하게 지낸 사람이든 고마움과 미안함을 가볍더라도 있는
그대로 표현한다면 바쁜 삶을 사는 한국 사람들에게도 소소한 행복이 오지 않을까.

野の花

韓国にナ・テヂュという詩人がおりまして、短い詩を書く人として有名です。最近ブレイクしています。
きょうはその一つ「野の花」という詩をご紹介。

「野の花」

じいっと見ると 美しい

長あく見ると 愛らしい

君も そうだよ。 



これだけの詩なんですが、ナ・テヂュさんの詩は、かなりおもしろいので、これからときどきシリーズでアップしたいと思ってます。
ご鑑賞のほど。


na_teaju 시인  「野の花」 の詩碑とともに  詩人 ナ・ テヂュ氏。
原文

「풀꽃」                    (나태주)

자세히 보아야

예쁘다.

오래 보아야

사랑스럽다.

너도 그렇다.

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プロフィール

treenamu

Author:treenamu
韓国在住の日本人で、山歩きやサッカー、リフティングなどが好きです。小説・随筆なども書いてます。鴨長明、ヘッセ、バルザック、モーム、チャンドラーなどが好きです。スローライフがモットーです。

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